『クラシック新時代』(CSクラシカジャパン)

CSクラシカ・ジャパン(スカパー!プレミアムサービス 637ch 他)
毎月第一土曜日20:30〜21:00放送(他再放送あり)


3月より辰巳琢郎が日本で唯一のクラシック音楽専門TVチャンネル「クラシカジャパン」の
新番組『クラシック新時代』のナビゲーターを務めることになりました。
世界の最新音楽シーンとクラシック音楽の新しい楽しみ方をお届けいたします。


クラシック新時代 #1:http://www.classica-jp.com/rec/201303/03.html

放送スケジュールは下記URLへ
http://www.classica-jp.com/program/detail.php?classica_id=CCNJ15SP

■「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2015」ハイライト~クラシック新時代スペシャル~

2015年6月18日(木) 21:00~21:30  他


2015年5月1日の前夜祭から5月4日まで、東京国際フォーラムを中心に開催された音楽の祭典、
“ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2015”のハイライトを
LFJ・オ・ジャポン2015公式アンバサダー辰巳琢郎がナビゲートします。

■「クラシック新時代 #26」

2015年4月4日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】今回は先月に引き続き、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2015の見どころをナント取材からいち早く紹介。まさにゴールデンウィークが待ちきれない先取り特集第2弾!

■「クラシック新時代 #25」

2015年3月7日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】国内外の最新音楽シーンと話題のトピックスを紹介するオリジナル情報番組。今回はラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2015の見どころをナント取材からいち早く紹介。まさにゴールデンウィークが待ちきれない先取り特集!

■「クラシック新時代 #24」

2015年2月7日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】国内外の最新音楽シーンと話題のトピックスを紹介するオリジナル情報番組。今回は2015年のクラシック音楽界はいったいどのようになるのか、その動向を占う後編。音楽評論家の奥田佳道氏と朝日新聞編集委員の吉田純子氏をゲストに迎え、2015年の日本の音楽界を考えます。

■「クラシック新時代 #23」

2015年1月3日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】1月は2015年のクラシック音楽界はいったいどのようになるのか、オーケストラの動きや来日情報、注目イベント、注目アーティストなどをチェックし、その動向を占います。辰巳は番組ナビゲーターとして登場!

■「クラシック新時代 #22」

2014年12月6日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】12月は、今世界で最も注目される若手指揮者の一人、アンドリス・ネルソンスの魅力に迫る。また今回は、これまでのウィーン・フィルを牽引してきた前楽団長クレメンス・ヘルスベルクと前事務局長ディーター・フルーリーに独占インタビュー。二人一緒のインタビュー映像は貴重。

■「クラシック新時代 #21」

2014年10月4日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】11月は、今、世界で最も注目される若手指揮者グスターボ・ドゥダメルの魅力と彼の出身でもあるベネズエラの音楽教育システム「エル・システマ」を紹介。その他、長野由紀によるバレエ解説もお送りします。

■「クラシック新時代 #20」

2014年10月4日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】10月は樫本大進に独占インタビュー。室内楽との関わり、オーケストラとは異なる室内楽の魅力、「ル・ポン国際音楽祭」の見どころなどを語ります。さらにヨーロッパ音楽界の2014-15シーズン開幕にあたり、マエストロ5を中心とする注目の指揮者たちの新たな動きを音楽評論家の奥田佳道が解説。その他、長野由紀によるバレエ解説もお送りします。

■「クラシック新時代 #19」

2014年9月6日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】9月はいよいよ来日するウィーン・フィルを代表するライナー・キュッヒルとハインリヒ・コルの二人が巨匠たちの知られざるエピソードを語るインタビューと、7月に来日公演を行ったオペラ界を代表するテノール、ルネ・コロが50年におよぶ歌手生活を振り返る独占インタビューをお届けします。その他、長野由紀によるバレエ解説をお送りします。

■「クラシック新時代 #18」

2014年8月2日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】今月は次世代アーティスト特集より、話題のヴァイオリニスト パトリツィア・コパチンスカヤのインタビューやウィーン・フィルのコンサートマスター、ライナー・キュッヒル率いるキュッヒル・クァルテットのインタビューを交えたコンサートレポート。

■「クラシック新時代 #17」

2014年7月5日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】今月はピアノの魅力と7月で没後10年を迎えるカルロス・クライバー。ヴェールに包まれた彼の素顔を公私共に親交のあった広渡勲氏が語る。

■「クラシック新時代 #16」

2014年6月7日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】今月はオペラ界の未来と期待され、4月に日本オペラ・デビューを果たした話題の若手指揮者ダニエーレ・ルスティオーニの独占インタビュー。その他「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2014」ハイライト、鈴木晶氏によるバレエ解説。

■「クラシック新時代 #15」

2014年5月3日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】今回は円熟期を迎えたイタリアの指揮者リッカルド・シャイーやNYフィルと来日した指揮者アラン・ギルバートのインタビュー、パリ・オペラ座のエトワール オレリー・デュポンのトークイベン ト・レポート他、鈴木晶氏によるバレエ解説。

■「クラシック新時代 #14」

2014年4月5日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】今回は今年10周年を迎えた「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」開幕直前情報!

■「クラシック新時代 #13」

2014年3月1日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】平野昭氏がベートーヴェンの弦楽四重奏曲を解説。今注目を集める弦楽四重奏の魅力に迫ります。
アーティストインタビューはイタリアの期待を集める若手指揮者アンドレア・バッティストーニ。

■「クラシック新時代 #12」

2014年2月1日(土) 20:30~21:00 他


【今月の特集】前回に引き続きゲストを迎え、2014年のクラシック界の動向を予測します。
【アーティストインタビュー】「山本耕平」
2月に二期会「ドン・カルロ」で主役デビューを果たす若き大型新人、山本耕平のインタビューです。
ゲスト:吉田純子さん(朝日新聞社) 林田直樹さん(音楽ジャーナリスト)

■「クラシック新時代 #11」

2014年1月4日(土) 20:30~21:00 他


【今月の特集】2014年最初のクラシック新時代ということで、専門家をお迎えし、音楽界の新たな動向を占います。
ゲスト:吉田純子さん(朝日新聞記者) 奥田佳道さん(音楽評論家)

■「クラシック新時代 #10」

2013年12月7日(土) 20:30~21:00 他


【今月の特集】年末の風物詩となったベートーヴェンの「第九」。
世界で最も「第九」を振った指揮者といわれ、毎年末にベートーヴェンの全交響曲演奏会を行っている小林研一郎が「第九」の魅力を熱く語ります。

■「クラシック新時代 #9」

2013年11月2日(土) 21:30~22:00 他


【今月の特集】「ウィーン・フィルの顔」ライナー・キュッヒルのインタビュー
11月に「ベートーヴェン・チクルス」で来日公演を果たすキュッヒル氏が、コンサートマスターの役割や、マエストロたちについて語ります。

■「クラシック新時代 #8」

2013年10月5日(土) 21:30~22:00 他


【今月の特集】「マエストロ5スペシャル!熱狂の3カ月」
【アーティストインタビュー】「藤村実穂子」
ティーレマンやヤンソンスなど巨匠たちと共演している世界的メゾ・ソプラノ歌手、藤村実穂子へのインタビューです。

■「クラシック新時代 #7」

2013年9月7日(土) 20:30~21:00 他


【今月の特集】「ヴェルディ・オペラ中期三大傑作」
【今月のアーティスト】「バンドネオン奏者・小松亮太」
デビュー15周年を迎えた小松の「ブレノスアイレスのマリア」公演をレポートいたします。

■「クラシック新時代 #6」

2013年8月3日(土)20:30~21:00 他


【今月の特集】「サイトウ・キネン・フェスティバル松本」
【今月のアーティスト】「ロシアの俊英ピアニスト ダニール・トリフォノフ」
2011年のチャイコフスキー・コンクールにて
史上二人目となるグランプリに輝いた、ロシアの逸材です。

■「クラシック新時代 #5」

2013年7月6日(土)20:30〜21:00 他


【今月の特集】「英国ロイヤル・バレエ」
注目公演】 「ザルツブルク音楽祭」
毎年7月に開幕するザルツブルク音楽祭。
今年も、注目の公演が目白押しです。

【今月のアーティスト】「小澤 征爾」
今回は小澤征爾氏の経歴と功績の数々を改めてご紹介致します。

■「クラシック新時代 #4」

2013年6月1日(土)20:30〜21:00 他


【今月の特集】「ウィーン少年合唱団」
【アーティストインタビュー】
パーヴォ・ヤルヴィ:
エストニア出身の若きカリスマ指揮者。2015年9月からNHK交響楽団の首席指揮者に就任予定。

■「クラシック新時代 #3」

2013年5月4日(土)20:30〜21:00 他


【注目公演情報】パリ・オペラ座バレエ団東京公演2013『天井桟敷の人々』日本初公演
【今月の特集】「ワーグナー生誕200年特集」

■「クラシック新時代 #2」

2013年4月6日(土)20:30〜21:00 他


ラ・フォル・ジュルネ2013スペシャル

■「クラシック新時代 #1」

2013年3月2日(土)20:30〜21:00 他


【注目の公演情報】フェニーチェ歌劇場日本公演2013
【アーティスト・インタビュー】インゴ・メッツマッハー

『どうする?東京』

TOKYO MX
毎月第4土曜日21:00〜21:30
(再放送)毎月第4日曜日11:30〜12:00


4月よりリニューアルされる『どうする?東京』。
色々な観点から「東京の今」を明らかにしていく番組です。
辰巳がナビゲーターとして今の東京を現場からレポートします。

■第23回

「気づこう!身近な人のSOS ~自殺をなくす取組み~」

2015年2月28日(土)21:00~21:30
2015年3月1日(日)11:30~12:00 (再放送)

■第22回

「地域の資源は宝物!東京の魅力アップ大作戦」

2015年1月24日(土)21:00~21:30
2015年1月25日(日)11:30~12:00 (再放送)

■第21回

「大地震発生! 生き抜くための防災対策」

2014年12月27日(土)21:00~21:30
2014年12月28日(日)11:30~12:00(再放送)

■第20回

「守れ命を!愛する人を! HIV感染・エイズ予防の最前線」

2014年11月23日(土)21:00~21:30
2014年11月24日(日)11:30~12:00(再放送)

■第19回

「駆け巡れ!道路が作る東京の未来」

2014年10月25日(土)21:00~21:30
2014年10月26日(日)11:30~12:00(再放送)

■第18回

「オリンピック100年物語 思いは時を越えて」

2014年9月27日(土)21:00~21:30
2014年9月28日(日)11:30~12:00(再放送)

■第17回

「東京のリゾートアイランド 魅惑の大島」

2014年8月23日(土)21:00~21:30
2014年8月24日(日)11:30~12:00(再放送)

■第16回

「首都圏のゲートウェイ 東京港」

2014年7月26日(土)21:00~21:30
2014年7月27日(日)11:30~12:00(再放送)

■第15回

「大人も子供もためになる 生命を学ぶ都立動物園」

2014年6月28日(土)21:00~21:30
2014年6月29日(日)11:30~12:00(再放送)

■第14回

「メンタルヘルス対策」

2014年5月24日(土)21:00~21:30
2014年5月25日(日)11:30~12:00(再放送)

■第13回

「安全・快適 自転車ライフ」

2014年4月26日(土)21:00~21:30
2014年4月27日(日)11:30~12:00(再放送)

■第12回

「2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会」

2014年3月22日(土)21:00~21:30
2014年3月23日(日)11:30~12:00(再放送)

■第11回

「女性の健康」

2014年2月22日(土)21:00~21:30
2014年2月23日(日)11:30~12:00(再放送)

■第10回

「すごいぞ!東京水」

2014年1月25日(土)21:00~21:30
2014年1月26日(日)11:30~12:00(再放送)

■第9回

「産業廃棄物の不法投棄対策」

2013年12月28日(土)21:00~21:30
2013年12月29日(日)11:30~12:00(再放送)

■第8回

「かわいい子には旅をさせよ(次世代リーダーの育成)」

2013年11月23日(土)21:00~21:30
2013年11月24日(日)11:30~12:00(再放送)

■第7回

「違法(脱法)ドラッグ」

2013年10月26日(土)21:00~21:30
2013年10月27日(日)11:30~12:00(再放送)

■第6回

「消費者行政」

2013年9月28日(土)21:00~21:30
2013年9月29日(日)11:30~12:00(再放送)

■第5回

「スポーツ祭東京2013」

2013年8月24日(土)21:00~21:30
2013年8月25日(日)11:30~12:00(再放送)

■第4回

「多摩の振興」

2013年7月27日(土)21:00~21:30
2013年7月28日(日)11:30~12:00(再放送)

■第3回

「東京の河川」

2013年6月22日(土)21:00〜21:30
2013年6月23日(日)11:30〜12:00(再放送)

■第2回

「東京の下水道」

2013年5月25日(土)21:00〜21:30
2013年5月26日(日)11:30〜12:00(再放送)

■第1回

「東京体育館のリニューアルと『地域スポーツ』」

2013年4月27日(土)21:00〜21:30
2013年4月28日(日)11:30〜12:00(再放送)

- 富士通らくらくコミュニティ『辰巳琢郎の道草24』 -

幅広いジャンルで活躍する辰巳琢郎主催のサークルです。
季節の節目、二十四節気(にじゅうしせっき)にあわせて、旅、食、自然、ワインなど幅広い
テーマで、素敵な写真と文章をお届けします。ぜひお楽しみに!

https://community.fmworld.net/html/tatsumi/index_new.html

- 富士通らくらくフォンiメニュー『らくらくニッポン探訪』-

「らくらくニッポン探訪」のナビゲーター辰巳琢郎が、日本を探訪!
富士通らくらくフォンiメニューとWEB にて、48回に亘り連載された記事が、ご覧になれます。

第48回

「世界遺産の大先輩『白神山地』」

掲載日:2013年7月30日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2013073099_1.htm

第47回

「湖に接する美しい町・松江」

掲載日:2013年6月11日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2013061199_1.htm

第46回

「復興の一大拠点・いわき市」

掲載日:2013年4月27日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2013042799_1.htm

第45回

「三度目の子豆島」

掲載日:2013年4月6日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2013040699_1.htm

第44回

「日本酒の酒都・西条」

掲載日: 2013年3月2日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2013030299_1.htm

第43回

「岐阜への旅・修道院で造られるワイン」

掲載日:2013年2月1日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2013020199_1.htm

第42回

「懐が深い!京都の美味いもの」

掲載日:20年12月22日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2012122299_1.htm

第41回

「日光名物・名所の逸話」

掲載日:2012年12月1日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2012120199_1.htm

第40回

「高松の魅力」

掲載日:2012年10月27日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2012102799_1.htm

第39回

「日本三景の一つ『天橋立』」

掲載日:2012年9月29日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2012092999_1.htm

第38回

「古き良き飛騨高山」

掲載日:2012年8月25日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2012082599_1.htm

第37回

「時代劇『薄桜記』緑のスポット」

掲載日:2012年7月7日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2012070799_1.htm

第36回

「スカイツリーが見える下町」

掲載日:2012年6月23日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2012062399_1.htm

第35回

「世界に誇る『星野リゾート』」

掲載日:2012年5月19日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2012051999_1.htm

第34回

「さまざまな顔を持つ沖縄」

掲載日:2012年4月28日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2012042899_1.htm

第33回

「[鳥取]『砂の美術館』童話や神話の故郷」

掲載日:2012年4月7日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2012040799_1.htm

第32回

「[長崎]陸路で行ける最西端・平戸」

掲載日:2012年3月17日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2012031799_1.htm

第31回

「[神戸]国際色豊かな街・北野」

掲載日:2012年2月11日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2012021199_1.htm

第30回

「[長野]100万人以上が訪れる町・小布施」

掲載日:2012年1月21日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2012012199_1.htm

第29回

「[北海道]西胆振へ 工場夜景・鉄のマチの『焼き鳥』」

掲載日:2011年12月17日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011121799_1.htm

第28回

「高知市内の定番」

掲載日:2011年11月26日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011112699_1.htm

第27回

「[滋賀]湖東の城巡り」

掲載日:2011年11月5日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011110599_1.htm

第26回

「[中国地方]ワイナリー巡り」

掲載日:2011年10月8日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011100899_1.htm

第25回

「[富山]おわら風の盆」

掲載日:2011年9月25日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011092599_1.htm

第24回

「[函館]バル街発祥の地」

掲載日:2011年9月4日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011090499_1.htm

第23回

「松本城とオススメ居酒屋」

掲載日:2011年8月21日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011082199_1.htm

第22回

「鶴ヶ城とおすすめグルメ」

掲載日:2011年7月31日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011073199_1.htm

第21回

「先斗町周辺を歩く」

掲載日:2011年7月16日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011071699_1.htm

第20回

「[滋賀]愛知川」

掲載日:2011年7月2日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011070299_1.htm

第19回

「黒潮の町・松尾」

掲載日:2011年6月25日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011062599_1.htm

第18回

「周防大島」

掲載日:2011年6月4日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011060499_1.htm

第17回

「鳴門のうずしお」

掲載日:2011年5月28日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011052899_1.htm

第16回

「上野の人気スポットへ」

掲載日:2011年4月30日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011043099_1.htm

第15回

「長岡天満宮」

掲載日:2011年4月日23
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011042399_1.htm

第14回

「[福井]名物・名所巡り」

掲載日:2011年3月26日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011032699_1.htm

第13回

「天王寺を訪ねる」

掲載日:2011年3月19日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011031999_1.htm

第12回

「[長岡]雪花火と山本五十六」

掲載日:2011年2月26日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011022699_1.htm

第11回

「乗馬とウイスキー工場見学」

掲載日:2011年2月19日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011021999_1.htm

第10回

「博多の見どころ」

掲載日:2011年1月29日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011012999_1.htm

第9回

「冬の金沢へ」

掲載日:2011年1月22日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011012299_1.htm

第8回

「東北新幹線で新青森へ」

掲載日:2011年1月1日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2011010199_1.htm

第7回

「呉市戦艦大和とレモン」

掲載日:2010年12月25日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2010122599_1.htm

第6回

「美食をめぐる旅」

掲載日:2010年11月27日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2010112799_1.htm

第5回

「足摺岬から室戸岬まで」

掲載日:2010年11月20日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2010112099_1.htm

■第4回

「[八戸]から[葛巻]へ」

掲載日:2010年10月30日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2010103099_1.htm

■第3回

「中伊豆へ葡萄の旅」

掲載日:2010年10月23日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2010102399_1.htm

■第2回

「極上の「鱧」を求めて関西へ」

掲載日:2010年9月24日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2010092499_1.htm

■第1回

「真夏の上越に行ってきました」

掲載日:2010年8月31日
http://rkxrk.jp/cs/catalog/rkxrk_article/pc/catalog_TBTE2010083199_1.htm

昼ドラ『白衣のなみだ 第一部 余命』

東海テレビ・フジテレビ系
2013年4月1日(月)より 毎週月〜金曜日 ひる1:30〜2:00


谷村志穂さんの長編小説『余命』のドラマ化。


外科医の百田滴(水野美紀)は結婚10年目にして待望の子供を授かった。
だが、10年前に患った乳がんの再発が発覚し…
滴が医師として、女性として“いのち”と向き合っていく姿が描かれます。
辰巳は滴や滴の病院の人々が集う喫茶店『吉(グッドラック)』のマスター吉野晃三役で出演致します。


番組HP:http://www.tokai-tv.com/hakuinonamida/


原作:谷村志穂『余命』
出演:水野美紀、永井大、山本陽子、辰巳琢郎、他

辰巳琢郎のワイン番組 −Tatsumi Winery−

辰巳琢郎のワイン番組 −Tatsumi Winery−

BSフジ
毎週土曜日 23:00〜23:30(2週毎新作)
毎週日曜日 11:30〜12:00(再放送)
*4月より上記時間に変更になりました。今後とも宜しくお願い致します。


ワインに魅せられた男、辰巳琢郎が国境や値段にとらわれない本当に満足できる味を求め、
各地のワイナリーをめぐり、納得の味を探り、厳選したものだけをスタジオに集め
「ワインの楽しみ方」と「人生の楽しみ方」をゲストと共にお届けする。

*さらに詳しい番組情報はこちら!
番組でご紹介したワインがお得なセットでご購入できます。

http://www.bsfuji.tv/tatsumi/

■第1回 第2回

ゲスト 国府弘子さん・わたせせいぞうさん 2006年10月14日(土)・21日(土)

■第3回 第4回

ゲスト 織作峰子さん・千住博さん 2006年11月11日(土)・18日(土)

■第5回 第6回

ゲスト 阿川佐和子さん・川淵三郎さん 2006年12月9日(土)・16日(土)

■第7回

ゲスト 植竹隆政さん・久保純子さん 2007年1月7日(土)

■第8回 第9回

ゲスト 久保純子さん・古澤巌さん 2007年1月14日(土)・21日(土)第8回・第9回
2009年12月5日(土)・6日(日)第8回(再放送)
2009年12月12日(土)・13日(日)第9回(再放送)

■第10回 第11回

ゲスト 中村うさぎさん・茂木健一郎さん 2007年4月14日(土)・21日(土)

■第12回 第13回

ゲスト 荻野アンナさん・麹谷宏さん 2007年5月12日(土)・19日(土)

■第14回 第15回

ゲスト 古内東子さん・小山薫堂さん 2007年6月9日(土)・16日(土)

■第16回 第17回

ゲスト TAKAKOさん・辻口博啓さん 2007年7月7日(土)・14日(土)

■第18回

長野県ワイン官能審査会/信州ワイナリーツアー 2007年8月4日(土)第18回
2010年3月27日(土)・3月28日(日)第18回(再放送)

■第19回 第20回

ゲスト 内田春菊さん・cobaさん 2007年10月6日(土)・13日(土)

■第21回 第22回

ゲスト 小池真理子さん・岡部哲也さん 2007年11月3日(土)・10日(土)

■第23回 第24回

ゲスト 浅丘ルリ子さん・芦田淳さん 2007年12月1日(土)・8日(土)

■第25回 第26回

ゲスト 神田陽子さん・武宮正樹さん 2007年12月29日(土)・2008年1月5日(土)

■第27回

ゲスト 亜樹直さん 2008年1月26日(土)
2011年9月24日(土)・25日(日)(再放送)

■第28回 第29回

ゲスト 塩田美奈子さん・白井晃さん 2008年4月5日(土)・12日(土)

■第30回 第31回

ゲスト 村治佳織さん・逢坂剛さん 2008年5月3日(土)・10日(土)

■第32回 第33回

ゲスト コシノヒロコさん・喜多俊之さん 2008年5月31日(土)・6月7日(土)

■第34回 第35回

ゲスト 辛島美登里さん・千住明さん 2008年6月28日(土)・7月5日(土)

■第36回 第37回

ゲスト 山本容子さん・小林恭二さん 2008年9月20日(土)・27日(土)

■第38回 第39回

ゲスト 上野千鶴子さん・隈研吾さん 2008年10月18日(土)・25日(土)

■第40回 第41回

ゲスト 荒川静香さん・鎧塚俊彦さん 2008年11月15日(土)・22日(土)

■第42回 第43回

ゲスト 西本智実さん・白洲信哉さん 2008年12月13日(土)・20日(土)

■第44回 第45回

ゲスト 林真理子さん・藤原和博さん 2009年1月10日(土)・17日(土)
2011年10月1日(土)・2日(日)(再放送)
2011年10月8日(土)・9日(日)(再放送)

■第46回 第47回

ゲスト ジュディ・オングさん・中川晃教さん 2009年4月4日(土)・11日(土)

■第48回 第49回

ゲスト 梅澤由香里さん・笹倉鉄平さん 2009年4月25日(土)・5月2日(土)

■第50回 第51回

ゲスト 堀木エリ子さん・脇屋友詞さん 2009年5月23日(土)・24日(日)第50回
2009年5月30日(土)・31日(日)第51回

■第52回 第53回

ゲスト 山形由美さん・浅井慎平さん 2009年6月20日(土)・21日(日)第52回
2009年6月27日(土)・28日(日)第53回

■第54回

葡萄酒街道を行く 〜オーストリアスペシャル〜【前編】
「ザルツブルグ、シュタイヤーマルク、ブルゲンランド篇」
2009年7月18日(土)・19日(日)第54回
2010年4月3日(土)・4日(日)第54回(再放送)
2011年4月16日(土)・17日(日)第54回(再放送)

■第55回

葡萄酒街道を行く 〜オーストリアスペシャル〜【後編】
「ウィーン、ヴァッハウ篇」
2009年7月25日(土)・26日(日)
2010年4月10日(土)・11日(日)(再放送)
2011年10月15日(土)・16日(日)(再放送)

■第56回 第57回

ゲスト 池坊美佳さん・横山幸雄さん 2009年10月24日(土)・25日(日)第56回
2009年10月31日(土)・11月1日(日)第57回
2010年1月16日(土)・1月17日(日)第56回(再放送)
2010年1月23日(土)・1月24日(日)第57回(再放送)

■第58回 第59回

ゲスト 春香さん・島田雅彦さん 2009年11月21日(土)・11月22日(日)第58回
2009年11月28日(土)・11月29日(日)第59回
2009年12月19日(土)・12月20日(日)第58回(再放送)
2009年12月26日(土)・12月27日(日)第59回(再放送)
2010年2月27日(土)・2月28日(日)第58回(再放送)
2010年3月6日(土)・3月7日(日)第59回(再放送)

■第60回 第61回

ゲスト 大貫妙子さん・三枝成彰さん 2010年1月30日(土)・1月31日(日)第60回
2010年2月6日(土)・2月7日(日)第61回
2010年2月13日(土)・2月14日(日)第60回(再放送)
2010年2月20日(土)・2月21日(日)第61回(再放送)
2010年3月13日(土)・3月14日(日)第60回(再放送)
2010年3月20日(土)・3月21日(日)第61回(再放送)

■第62回 第63回

ゲスト コシノジュンコさん・植田辰哉さん 2010年4月17日(土)・18日(日)第62回
2010年4月24日(土)・25日(日)第63回
2010年5月1日(土)・2日(日)第62回(再放送)
2010年5月8日(土)・9日(日)第63回(再放送)
2010年10月2日(土)・3日(日)第62回(再放送)
2010年10月9日(土)・10日(日)第63回(再放送)

■第64回 第65回

ゲスト 川上麻衣子さん・浅葉克己さん 2010年5月15日(土)・16日(日)第64回
2010年5月22日(土)・23日(日)第65回
2011年1月8日(土)・9日(日)第64回(再放送)
2011年1月15日(土)・16日(日)第65回(再放送)

■第66回 第67回

ゲスト 八木亜希子さん・岩代太郎さん 2010年6月12日(土)・13日(日)第66回
2010年6月19日(土)・20日(日)第67回
2010年6月26日(土)・27日(日)第66回(再放送)
2010年7月3日(土)・4日(日)第67回(再放送)
2011年1月22日(土)・23日(日)第66回(再放送)
2011年1月29日(土) 第67回(再放送)
2011年1月30日(日)17:00~ 第67回(再放送)

■第68回 第69回

ゲスト 草野満代さん・桑田真澄さん 2010年7月10日(土)・11日(日)第68回
2010年7月17日(土)・18日(日)第69回
2010年7月24日(土)・25日(日)第68回(再放送)
2010年7月31日(土)・8月1日(日)第69回(再放送)
2011年2月5日(土)・6日(日)第68回(再放送)
2011年2月12日(土)・13日(日)第69回(再放送)

■第70回 第71回

ゲスト 筒井ともみさん・片岡鶴太郎さん 2010年8月7日(土)・8日(日)第70回
2010年8月14日(土)・15日(日)第71回
2010年8月21日(土)・22日(日)第70回(再放送)
2010年8月28日(土)・29日(日)第71回(再放送)
2011年2月19日(土)・20日(日)第70回(再放送)
2011年2月26日(土)・27日(日)第71回(再放送)

■第72回 第73回

ゲスト 木村ふみさん・前田知洋さん 2010年9月4日(土)・5日(日)第72回
2010年9月11日(土)・12日(日)第73回
2010年9月18日(土)・19日(日)第72回(再放送)
2010年9月25日(土)・26日(日)第73回(再放送)
2011年3月5日(土)・6日(日)第72回(再放送)
2011年3月12日(土)・13日(日)第73回(再放送)

■第74回 第75回

ゲスト 佐藤しのぶさん(ソプラノ歌手)・山本益博さん(料理評論家) 2010年10月16日(土)・17日(日)第74回
2010年10月23日(土)・24日(日)第75回
2011年3月19日(土)・20日(日)第74回(再放送)
2011年3月26日(土)・27日(日)第75回(再放送)

■第76回 第77回

「辰巳琢郎と行く山形のワインを飲み尽くせツアー」 2010年11月13日(土)・14日(日)第76回
2010年11月20日(土)・21日(日)第77回

■第78回 第79回

ゲスト 松尾依里佳さん(ヴァイオリニスト)・桑名正博さん(ミュージシャン) 2010年12月11日(土)・12日(日)第78回
2010年12月18日(土)・19日(日)第79回
2010年12月25日(土)・26日(日)第78回(再放送)
2011年1月1日(土)・2日(日)第79回(再放送)

■第80回 第81回

ゲスト 田中真弓さん(声優)・横内謙介さん(劇作家)

・田中真弓氏:声優
アニメ『ONE PIECE』ではルフィ、
『ドラゴンボール』ではクリリンなどを演じている。

・横内謙介氏:劇作家
市川猿之助さんの『スーパー歌舞伎』脚本・演出などで有名な、
今年30周年を迎える劇団扉座主宰劇作家。

2011年4月23日(土)・24日(日)第80回
2011年4月30日(土)・5月1日(日)第81回
2011年5月7日(土)・8日(日)第80回(再放送)
2011年5月14日(土)・15日(日)第81回(再放送)
2011年7月9日(土)・10日(日)第80回(再放送)
2011年7月16日(土)・17日(日)第81回(再放送)

■第82回 第83回

ゲスト 内館牧子さん(脚本家)・三遊亭円楽さん(落語家)

・内館牧子氏:脚本家
NHK連続テレビ小説『ひらり』『私の青空』大河ドラマ『毛利元就』などを手掛ける。

・三遊亭円楽氏:落語家
初名の三遊亭楽太郎から師匠の名跡である6代目三遊亭円楽を襲名。
『笑点』出演34年目を迎え、ますます活躍の場を広げている。

2011年5月21日(土)・22日(日)第82回
2011年5月28日(土)・29日(日)第83回
2011年6月4日(土)・5日(日)第82回(再放送)
2011年7月23日(土)・24日(日)第83回(再放送)
2012年1月7日(土)・8日(日)第82回(再放送)
2012年1月14日(土)・15日(日)第83回(再放送)

■第84回 第85回

ゲスト 有森裕子さん(元マラソンランナー)・ちばてつやさん(漫画家)

・有森裕子氏:元マラソンランナー
オリンピック2大会連続メダル獲得。2007年に現役引退。
現在はスポーツを通じた活動ほか社会貢献にも取り組んでいる。

・ちばてつや氏:漫画家
『あしたのジョー』で一生風靡。スポーツ漫画を多く手掛け漫画を通じて人々に「生きる力」を今も伝え続けている。
社団法人日本漫画家協会常務理事。

2011年6月11日(土)・12日(日)第84回
2011年6月18日(土)・19日(日)第85回
2011年6月25日(土)・26日(日)第84回(再放送)
2011年7月2日(土)・3日(日)第85回(再放送)
2012年1月21日(土)・22日(日)第84回(再放送)
2012年1月28日(土)・29日(日)第85回(再放送)

■第86回 第87回

ゲスト 斎藤由香さん(窓際OL・エッセイスト)・佐野成宏さん(オペラ歌手)

・斎藤由香氏:窓際OL・エッセイスト
週刊新潮で「窓際OLすってんころりん日記」連載中。
ユーモアある文才は祖父・斎藤茂吉 父・北杜夫譲り。

・佐野成宏氏:オペラ歌手
「日本のパヴァロッティ」との呼び声も高い。
世界各国で活躍する日本人テノールの第一人者。

2011年7月30日(土)・31日(日)第86回
2011年8月6日(土)・7日(日)第87回
2011年8月13日(土)・14日(日)第86回(再放送)
2011年8月20日(土)・21日(日)第87回(再放送)
2012年2月4日(土)・5日(日)第86回(再放送)
2012年3月10日(土)・11日(日)第87回(再放送)

■第88回 第89回

ゲスト 大石静さん(脚本家)・坂東三津五郎さん(歌舞伎役者)

・大石静氏:脚本家
脚本家・エッセイスト・作家。日本女子大学文学部国文科卒業。
1981年、永井愛と共に二人だけの劇団「二兎社」を旗揚げ。
作・演出・主演をつとめる。
また大河からラブストーリーまで、多くの人気ドラマも誕生させている。

・坂東三津五郎氏:歌舞伎役者
日本舞踊坂東流家元。9代目坂東三津五郎の長男。
歌舞伎役者としてその伝統を受け継ぎ、2001年歌舞伎座で10代目坂東三津五郎を襲名。

2011年8月27日(土)・28日(日)第88回
2011年9月3日(土)・4日(日)第89回
2012年3月17日(土)・18日(日)第88回(再放送)
2012年3月24日(土)・25日(日)第89回(再放送)

■第90回 第91回

ゲスト 紫舟氏(書家)・西川りゅうじん氏(マーケティングコンサルタント)

・紫舟氏:書家
6歳より書を始め、学校卒業の頃には段、最高位になる。
書の本場奈良で三年間研鑽を積んだのち東京へ。
そして日本の伝統的な書を、世界に通用する「意思を表現する」手段として世界を舞台に発信している。

・西川りゅうじん氏:マーケティングコンサルタント
一橋大卒。昨今の芋焼酎ブームの演出、表参道ヒルズのコンセプト立案、つくばエクスプレス沿線PR等に携わる。『「0」円で億を稼ぐ!「タダ」よりすごいビジネスはない』『三匹の子ぶたも目からウロコの二〇〇年住宅』他著書多数。アッシー、ジモティ等の造語でも知られる。

2011年10月22日(土)・23日(日)第90回
2011年10月29日(土)・30日(日)第91回
2011年11月5日(土)・6日(日)第90回(再放送)
2011年11月12日(土)・13日(日)第91回(再放送)
2012年5月5日(土)・6日(日)第91回(再放送)

■第92回 第93回

ゲスト 八神純子氏(シンガーソングライター)・奥田政行氏(料理人)

・八神純子氏:シンガーソングライター
1978年「思い出は美しすぎて」でデビュー。<
デビュー前よりYAMAHAのポピュラーソングコンテストやチリ国際音楽祭などで活躍。
デビュー曲に続いて「みずいろの雨」 が大ヒットし、その存在を幅広く知られる。
以後、「想い出のスクリーン」「パープルタウン」「ポーラー・スター」「Mr.ブルー」「I’m A Woman」等のビックヒットをコンスタントに生み出す。
その後渡米し、ヨーロッパの国際音楽祭「ゴールデンオルフェウス」にアジア代表として出場、米国グラミー賞受賞の『ブルガリアン・ヴォイス』とのジョイントコンサートを世界で初めて実現。現在、ロサンゼルス 在住。

・奥田政行氏:料理人
東京の有名店でイタリア料理、フランス料理、フランス菓子、イタリアンジェラートの修行をし、26歳で帰郷。鶴岡ワシントンホテル、農家レストラン「穂波街道」で料理長を経験した後、平成12年、鶴岡市にイタリア料理店「ア ル・ケッチァーノ」をオープン。
オーナーシェフとして現在に至る。
平成16年より山形県庄内総合支庁「食の都庄内」親善大使を委嘱。
イタリア、ハンガリー、アメリカなど海外での活動にも高い評価を得ている。
平成18年3月 にイタリアのアルチェヴィアより表彰を受ける。
スローフード協会イタリア本部主催の「テッラ・マードレ2006」では世界の料理人1000人(日本からは11人)に選出される。

2011年11月19日(土)・20日(日)第92回
2011年11月26日(土)・27日(日)第93回
2012年5月12日(土)・13日(日)第92回(再放送)
2012年5月19日(土)・20日(日)第93回(再放送)

■第94回

葡萄酒街道を行く ~カリフォルニアスペシャル~【前編】
「ナパヴァレー・ソノマコースト・メンドシーノ篇」

世界に名立たるワイナリーの中で今回はカリフォルニアにある「リッヂ・リットンスプリングス」「ハーシュ・ヴィンヤーズ」「ゴールデンアイ」をご紹介します。またナパの観光スポット、ワイントレインやナパヴァレーで注目の日本料理レストランモリモトもご案内します。

2011年12月10日(土)・11日(日)第94回
2011年12月24日(土)・25日(日)第94回(再放送)
2012年5月26日(土)・27日(日)第94回(再放送)

■第95回

葡萄酒街道を行く ~カリフォルニアスペシャル~【後編】
「ナパヴァレー&サンタクルーズ篇」

今回も前編に続きカリフォルニアをご案内致します。
まず気球に乗り空中遊泳から始まる今回の旅の中では「ZDワインズ」「クロ・デュ・バル」「ドメーヌ・カーネロス」「トーマス・フォガーティー」「リッジ・モンテベロ」と一流ワイナリーや老舗ワイナリーなどをご紹介します。
また日本のワイナリーでも見かける事がある、デンプトス社の樽工場も見学する事も出来きました。
そして辰巳が一番会うことを楽しみにしていた、アメリカワイン界のカリスマ、ポール・ドレイパー氏にお話しを伺う事も出来ました。

2011年12月31日(土)・2012年1月1日(日)第95回(再放送)
2012年6月2日(土)・3日(日)第95回(再放送)

■第96回 第97回

ゲスト 黛まどか氏(俳人)・挟土秀平氏(左官職人)

・黛まどか氏:俳人
フェリス女学院短期大学卒業。富士銀行退社後の1989年俳句結社「河」に入会し、吉田鴻司に師事。
1994年、「B面の夏」50句で第40回角川俳句賞奨励賞を受賞。同年、句会「東京ヘップバーン」を発足。
1996年、俳句誌「月刊ヘップバーン」創刊。(100号を以って終刊)。1999年、北スペイン・サンチャゴ巡礼。
2001年~2002年、釜山からソウルを徒歩で踏破。2002年には『京都の恋』で山本健吉文学賞受賞。
2005年より、「日本再発見塾」呼びかけ人代表。
2010年4月から1年間文化庁の「文化交流使」としてパリに滞在。
主な著作に『あなたへの一句』(バジリコ)など多数。

・挟土秀平氏:左官職人
普段は、近代的な建設物や個人住宅の壁塗りを行う傍ら、日本の伝統な土蔵から茶室等を行う。
東京の一流ホテルのエントランスロビーまで、天然の土と素材を使った独自の世界の塗り壁づくりは、モダンかつ斬新で他に類がなく日本全国に活躍の場を広げている。
また、左官職人にこだわらない新しい手法を試み、自然に還るものだけを使った空間や作品を、数多く発表し画廊、ギャラリーによる個展活動も含め、幅広い活動を展開している。

2012年2月11日(土)・12日(日)第96回
2012年2月18日(土)・19日(日)第97回
2012年2月25日(土)・26日(日)第96回(再放送)
2012年3月3日(土)・4日(日)第97回(再放送)
2012年10月26日(土)・27日(日)第96回(再放送)
2012年11月3日(土)・4日(日)第97回(再放送)

■第98回 第99回

ゲスト 萩谷麻衣子氏(弁護士)・やくみつる氏(漫画家)

・萩谷麻衣子氏:弁護士 慶応大学法学部卒業。専門は刑事、一般民事、企業法務。現在は萩谷麻衣子弁護士事務所代表。
「やじうまテレビ」「ワイルドスクランブル」(ともにテレビ朝日系)などでコメンテーターとしても活躍中。

・やくみつる氏:漫画家
早稲田大学商学部卒業。早稲田大学在学中から4コマ漫画を描き始める。1980年青春出版社に入社し広告宣伝部に配属。4年後に退社するまで漫画家とサラリーマンの2足わらじの生活。
「はた山ハッチ」の名でも漫画を描いている。多くの雑誌・新聞に連載。1996年文春漫画賞受賞。
相撲ファン、横浜DeNAベイスターズのファンであることも有名。最近はスポーツ、芸能、政治などのコメンテ-ターとしても活躍中。

2012年4月7日(土)・8日(日)第98回
2012年4月14日(土)・15日(日)第99回
2012年4月21日(土)・22日(日)第98回(再放送)
2012年4月28日(土)・29日(日)第99回(再放送)
2013年1月5日(土)・6日(日)第98回(再放送)
2013年1月12日(土)・13日(日)第99回(再放送)

■第100回 第101回

ゲスト 芦田多恵氏(ファッション・デザイナー)・藤原正彦氏(数学者)

・芦田多恵氏:ファッション・デザイナー
デザイナー芦田淳氏の二女として生まれる。スイスの全寮制ル・ローゼイ高校を卒業。
アメリカのロードアイランド造形大学でデザインを学ぶ。クリスチャン・ラクロワの元で研修した後、88年にジュン・アシダ入社。1991年に第1回「ミス アシダ」コレクションを発表し、デビュー。
エレガントでモダンなデザイナーとして活躍中。テレビ番組のコメンテーターや雑誌連載などでも活躍。
2011年 デザイナーデビュー20周年を迎えた。

・藤原正彦氏:数学者
数学者、エッセイスト、御茶の水女子大学名誉教授。東京大学大学院理学部数学科修士課程修了。
数学者として米コロラド大学助教授、お茶の水女子大学教授を歴任。1987年『若き数学者のアメリカ』『天才の栄光と挫折』『国家の品格』など著書多数。

2012年6月9日(土)・10日(日)第100回
2012年6月16日(土)・17日(日)第101回
2012年6月23日(土)・24日(日)第100回(再放送)
2012年6月30日(土)・7月1日(日)第101回(再放送)
2013年1月19日(土)・20日(日)第100回(再放送)
2013年1月26日(土)・27日(日)第101回(再放送)

■第102回 第103回

ゲスト 谷村志穂氏(作家)・ピーコ氏(ファッション評論家)

・谷村志穂氏:作家
北海道大学農学部にて応用動物学を専攻。
出版社勤務ののち、90年ノンフィクション『結婚しないかもしれない症候群』で一躍注目を集める。
91年に処女小説『アクアリウムの鯨』を発表。2003年、『海猫』で第10回島清恋愛文学賞を受賞。
ほかに『十四歳のエンゲージ』『眠らない瞳』『ナチュラル』『シュークリアの海』『レッスンズ』『アイ・アム・ア・ウーマン』『白の月』など著書多数。
様々な題材をモチーフに小説、エッセイ、翻訳と幅広く手がける。

・ピーコ氏:ファッション評論家
タレント及びファッション評論家として活動するが、シャンソン歌手としても活動。
文化服装学院研究専門部卒業。1972年衣装デザイナーとしての仕事を始める。
2000年フジテレビ系「笑っていいとも!」に2011年までレギュラー出演。
辛口の服飾評論はもとより「シャンソン&トークの会」を定期的に開くなど幅広い分野で活躍する。
映画評論家のおすぎは双子の弟。

2012年7月7日(土)・8日(日)第102回
2012年7月14日(土)・15日(日)第103回
2012年7月21日(土)・22日(日)第102回(再放送)
2012年7月28日(土)・29日(日)第103回(再放送)
2013年2月2日(土)・3日(日)第102回(再放送)
2013年2月9日(土)・10日(日)第103回(再放送)

■第104回 第105回

ゲスト 山崎まゆみ氏(温泉エッセイスト)・樹林伸氏(漫画原作者)

・山崎まゆみ氏:温泉エッセイスト
新潟県長岡市生まれ。駒澤大学卒業。
温泉を中心に取材、執筆活動をする温泉エッセイスト。テレビにも多数出演。
日本だけでなく、世界中の温泉をめぐり、現在28カ国、900ヶ所以上を訪ねる。
2008年、国交省が任命する「YOKOSO!JAPAN大使(現在の名称:VISIT JAPAN)」の一人に。
著書に『おひとり温泉の愉しみ』、『恋に効くパワースポット温泉』、『ラバウル温泉遊撃隊』、『だから混浴はやめられない』などを手掛ける。

・樹林伸氏:漫画原作者
小説家、漫画原作者。 早稲田大学卒業後、講談社入社。
『少年マガジン』編集部を経て、漫画原作者として独立。
亜樹直、天樹征丸など様々なペンネームで活躍し、数々の大ヒット作を生み出す。
原作を手掛けた主な漫画に『金田一少年の事件薄』、『サイコーメトラーEIJI』、『神の雫』、『BLOODY MONDAY』など。小説の著書に『リインカーネーション恋愛輪廻』、『ビット・トレーダー』、『東京ゲンジ物語』、『クラウド』、『陽の鳥』などがある。
※『金田一少年の事件薄』や『神の雫』は姉とのコンビ作品である。

2012年8月4日(土)・5日(日)第104回
2012年8月11日(土)・12日(日)第105回
2012年8月18日(土)・19日(日)第104回(再放送)
2012年8月25日(土)・26日(日)第105回(再放送)
2013年2月16日(土)・17日(日)第104回(再放送)
2013年2月23日(土)・24日(日)第105回(再放送)

■第106回 第107回

ゲスト 南流石氏(振付師・ダンサー)・マキノノゾミ氏(劇作家・演出家)

・南流石氏:振付師・ダンサー
3歳より、モダンバレエ、クラシックバレエ、アクロバットダンス、ジャズダンスなどを習い、16歳より「踊り」を教え始める。
その後、オリジナルダンスを確立しようと宮本亜門氏、ラッキー池田氏らと渋谷パルコ前で「ストリートパフォーマンス」をスタート。その活動が目に留まり、KUWATA BANDのツアーに参加。
以後、多数のアーティストから振付ダンサーとしての出演を依頼されるようになる。
TVCM界では、300本以上の作品に参加し、数々の賞を受賞している。
今年の夏、「グレイ」と10万人ライブを開催。「流石」は桑田佳祐氏の命名である。

・マキノノゾミ氏:劇作家・演出家
同志社大学在学中より演劇活動を始め、84年、卒業と同時に劇団M.O.Pを旗揚げし脚本家兼演出家として活躍。
89年より、劇作を開始し、作家、演出家として活動する。
94年、青年座に書き下ろした「MOTHER」で芸術選奨文部大臣新人賞を受賞。その後、数々の賞を受賞。
2002年にはNHK連続テレビ小説「まんてん」の脚本を手掛ける。
2010年8月に主催していた劇団M.O.Pを解散。 同年、舞台「十三人の刺客」の脚本・演出を手掛ける。

2012年9月1日(土)・2日(日)第106回
2012年9月8日(土)・9日(日)第107回 2012年9月15日(土)・16日(日)第106回(再放送)
2012年9月22日(土)・23日(日)第107回(再放送)
2013年3月30日(土)・31日(日)第106回(再放送)

■第108回 第109回

ゲスト 大和和紀氏(漫画家)・小林研一郎氏(指揮者)

・大和和紀氏:漫画家
66年講談社新人漫画賞に「どろぼう天使」が入選。68年上京、プロの漫画家となる。
77年「はいからさんが通る」で講談社漫画賞を授賞し、以降第一線で活躍。
79年「源氏物語」を題材にした「あさきゆめみし」は1600万部を超えるベストセラーを記録。
指揮者の小林研一郎とは義理の兄妹にあたる。

・小林研一郎氏:指揮者
東京芸術大学作曲科および指揮科を卒業。
74年、第1回ブタペスト国際指揮者コンクールで第1位と特別賞を受賞。以来、ヨーロッパや日本の主要
オーケストラを指揮する。94年、ハンガリー政府から民間人として最高位の星付中十字勲章を受章。
2011年2月には、アーネム・フィルハーモニー管弦楽団常任指揮者、ハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団と日本フィルハーモニー交響楽団と名古屋フィルハーモニー交響楽団で桂冠指揮者などを務める。
現在では東京芸術大学名誉教授も務める。

2012年9月29日(土)・30日(日)第108回
2012年10月6日(土)・7日(日)第109回
2012年10月13日(土)・14日(日)第108回(再放送)
2012年10月20日(土)・21日(日)第109回(再放送)

■第110回 第111回

ゲスト 相沢 友子氏(脚本家)・貴志 祐介氏(作家)

・相沢 友子氏:脚本家
1999年に初の長編小説『over』で第15回太宰治賞入選。
2000年3月『世にも奇妙な物語2000 春の特別編リセット』で脚本家デビュー。
その後、2000年『やまとなでしこ』の5話と8話、2001年『私を旅館に連れてって』、
2002年『世にも奇妙な物語・2002 秋の特別編』・連続ドラマ『恋ノチカラ』、
2003年連続ドラマ『いつもふたりで』・『エ・アロール』、
2005年映画『大停電の夜に』、2007年連続ドラマ『鹿男あをによし』、2009年映画『重力ピエロ』、
2010年映画『東京島』、2011年映画『プリンセス トヨトミ』、
2012年4月放送の連続ドラマ『鍵のかかった部屋』などの脚本を手掛ける

・貴志 祐介氏:作家
京都大学経済学部卒業。
1996年『十三番目の人格ーISOLAー』で日本ホラー小説大賞長編賞佳作。
1997年『黒い家』で日本ホラー小説大賞長編賞大賞受賞。1999年倒叙型ミステリー『青の炎』を発表。
2004年には『硝子のハンマー』で本格推理にも幅を広げ、翌年同作品で日本推理作家協会賞受賞。
2008年にはSF大作『新世界より』で日本SF大賞受賞。また、中短編集『狐火の家』を発表。
2010年発表の『悪の経典』が第一回山田風太朗賞受賞。
2011年『鍵のかかった部屋』、および『ダークゾーン』を発表。

2012年11月10日(土)・11日(日)第110回
2012年11月17日(土)・18日(日)第111回 2012年11月24日(土)・25日(日)第110回(再放送)
2012年12月1日(土)・2日(日)第111回(再放送)

■第112回 第113回

ゲスト 遊佐 未森氏(シンガーソングライター)・桂 米團治氏(落語家)

・遊佐 未森氏:シンガーソングライター
1988年アルバム『瞳水晶』でデビュー。
1989年発表のシングル『地図をください』が日清カップヌードルのCM曲に起用され一躍人気を博す。
2001年10月にアルバム『ホノカ』をリリース。2002年7月戦前の歌謡曲をカヴァーした『檸檬』を発表。2006年5月アルバム『休暇小屋』をリリース。収録曲の「クロ」は、遊佐未森氏が(半分)飼っていた、半ノラのクロという猫の歌で、NHK「みんなのうた」で人気を博す。
2008年1月に日本の名曲のカヴァーアルバム 第2弾『スヰート檸檬』を発表。
2009年6月にアルバム『銀河手帖』、7月にシングル『I'm here with you』を発表。
『I'm here with you』はNHK「みんなのうた」にも起用。2012年アルバム『淡雪』をリリース。

・桂 米團治氏:落語家
落語家、桂米朝の長男。
1978年、関西学院大学在学中に米朝に入門。同年桂小米朝で初舞台。
1992年には「大阪府民劇場賞」奨励賞受賞。2008年10月に五代目桂米團治を襲名。
日本各地で襲名被露興行を行った。クラシック、オペラに造詣が深く、落語とのコラボレーション公演も多い。

2012年12月8日(土)・9日(日)第112回
2012年12月15日(土)・16日(日)第113回
2012年12月22日(土)・23日(日)第112回(再放送)
2012年12月29日(土)・30日(日)第113回(再放送)

■第114回 第115回

ゲスト 仲道 郁代氏(ピアニスト)・辻 義一氏(茶懐石「辻留」三代目当主)

・仲道 郁代氏:ピアニスト
桐朋学園高校を経て、桐朋学園大学1年在学中「第51回日本音楽コンクール」第1位を受賞し注目を集める。
その後、ミュンヘン国立音楽大学に留学。
ジュネーブ国際コンクール最高位、メンデルスゾーン・コンクール第1位など国際コンクールでも多数上位入賞。
1987年ヨーロッパと日本で本格デビュー。2007年にデビュー20周年を迎えた。
2002年からは「ベートーヴェンの全32曲のピアノ・ソナタを語り、聴く会」を開催。
2010年のショパン・イヤーには『ショパ二ズム』を発表。

・辻 義一氏:茶懐石 「辻留」三代目当主
立命館中学卒。魯山人に師事し、焼き物にも造詣が深い。
『日本料理を彩る』(小学館)、『魯山人・器と料理』(里文出版)など著書多数。
座右の銘は「持ち味を生かす」。

2013年3月2日(土)・3日(日)第114回
2013年3月9日(土)・10日(日)第115回
2013年3月16日(土)・17日(日)第114回(再放送)
2013年3月23日(土)・24日(日)第115回(再放送)

- BS時代劇-
「薄桜記」

山本耕史演ずる旗本にして一刀流の剣豪・丹下典膳と妻千春(柴本幸)との、美しくも切ないラブストーリー。
辰巳琢郎は、千春の父・長尾権兵衛役で出演致します。

BSプレミアム 2012年7月13日(金)20:00~20:43 毎週金曜(全11回)
BSプレミアム 2012年7月15日(日)18:45~19:23 毎週日曜(再放送)
BSプレミアム 2012年7月16日(月)12:00~12:45 第1回(再放送)
BSプレミアム 2012年7月20日(金)16:00~16:45 第1回(再放送)
BSプレミアム 2012年8月12日(日)15:30~18:45 第1回~第4回(再放送)
NHK総合テレビ 2012年10月18日(木)20:00〜20:43  毎週木曜(全11回)


原作:五味康祐「薄桜記」
脚本:ジェームス三木
出演:山本耕史、柴本幸、辰巳琢郎 他

- TBSラジオ -
「TOYOTA presents feel the mind ~最上の出会い~」

放送期間:2010年1月11日(月)~2010年4月2日(金)
毎週月~金 17:05~17:15
※各局(他32局)で放送時間が異なります


辰巳琢郎が、ラジオのパーソナリティーとして毎週各界で活躍するスペシャルゲストを迎え、リスナーのライフスタイルをより豊かにするための“+α”をお届けします。

■月曜日テーマ:FACE
■火曜日テーマ:ON
■水曜日テーマ:OFF
■木曜日テーマ:最上の出会い
■金曜日テーマ:コラム(辰巳の近況等をお伝えします)

*さらに詳しい番組情報はこちら!
<番組HP>http://www.tbs.co.jp/radio/feel/